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資格スケジュール

インフラ技術者なら知っておきたい ディジタル伝送システム技術

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< 消費税について >
開催終了日が9/30まで  84,240円(税込)
開催終了日が10/1以降  85,800円(税込)※
※ただし、9/30までに申し込みを受け付けた商品に限り、研修終了日が10月以降のコースであっても消費税8%を適用します。<経過措置>

コースコードCourse Code AAK001981104 価格Fee Including Tax 85,800 円
学習形態 公開セミナー 講座区分
Course Category
-
受講期間
Course Period
2日間 PDU数
テクニカル
リーダーシップ
戦略/ビジネス
-
 -
 -
 -
会場/日程
place/schedule
ラーニングスクエア新橋/東京都
※上記の空席状況は研修会社のリアルタイムの状況とタイムラグございます。
   お申込み時の各クラスの状況により、受付をお断りすることがございますので予めご了承下さい。
対象者
Person
・ディジタル伝送システムの設計・建設・保守の業務に携わる方

講座概要

ディジタル伝送技術は、OSI基本参照モデルの第1層(物理層)と第2層(データリンク層)を含む技術で、すべての情報伝送のベースとなる技術です。本書では、ディジタル伝送の基本技術から、SDH(同期ディジタル・ハイアラーキ)など今まで広くかつ長く使用されている技術、光ファイバ伝送などの最新技術の解説を行っており、ディジタル伝送技術全般を分かりやすく学習できる内容となっています。

-

申し訳ございません。この講座の申し込み受付期間は終了しました。

カリキュラム

1.通信システム
2.ディジタル伝送の基本
3.アナログ信号のディジタル化
4.高能率ディジタル化
5.ディジタル多重化と同期
6.同期ディジタル・ハイアラーキ(SDH)
7.ディジタル中継伝送
8.符号誤り制御
9.光ファイバ伝送
10.アクセスシステム
11.イーサネット

講師

受講者の期待に応える講師の略歴

講師は光ファイバの登場やエレクトロニクスの発展により、ディジタル伝送技術が大きく発展した1970年代から2000年代に、国内の大手企業の研究所において伝送技術の研究開発を担当しました。この経験より、ディジタル伝送技術に加え、ディジタル伝送技術の原理と発展の経緯、関連のシステムについて豊富な知識を持っています。これにより、講義においては、ディジタル伝送技術について分かりやすく説明するとともに、受講者の皆様からのディジタル伝送技術に関わる様々な疑問・質問にも対応できます。

教材サンプル

教材の概要と講座の特徴

教材では、下記のカリキュラムにより、ディジタル伝送の基本的原理から光ファイバ通信の最新技術を含め、関連の技術全般について記載しています。伝送技術は主にOSI基本参照モデルの第1層〜第2艘に位置付けられ、すべての通信、ネットワークに欠かせない技術です。本講座の学習によって、ディジタル伝送技術のみなえらず、通信、ネットワークに関する理解を深めることができると信じています。

1.通信システム
2.ディジタル伝送の基本
3.アナログ信号のディジタル化
4.高能率ディジタル化
5.ディジタル多重化と同期
6.同期ディジタル・ハイアラーキ(SDH)
7.ディジタル中継伝送
8.符号誤り制御
9.光ファイバ伝送
10.アクセスシステム
11.イーサネット

受講者からいただいた講義の評判

・テキストでは表現していない部分をスライドを使用し、より具体的に教育していただき知識の深化が図れた。
・苦手な項目等について、理解を深めることが出来ました。
・私が考えていたよりも専門的な講座でした。今後の業務に活かしたいと思います。
・先生は丁寧で分かりやすい説明でとても良かった。

受講条件

ディジタル伝送に関する基礎知識を有すること

実施団体名
Implemented by
NTTラーニングシステムズ株式会社
備考
Note
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