close

マイページ ログイン

ログインID
パスワード

※マイページログインメールアドレス・パスワードは、初回お申込み時にご登録頂きます。

詳しく条件を設定して探す

詳細検索

キーワードから探す

資格スケジュール

財務分析の実践と会計指標の活用法

お気に入りに追加

< 消費税について >
開催終了日が9/30まで  42,120円(税込)
開催終了日が10/1以降  42,900円(税込)※
※ただし、9/30までに申し込みを受け付けた商品に限り、研修終了日が10月以降のコースであっても消費税8%を適用します。<経過措置>

コースコードCourse Code DNK004631403 価格Fee Including Tax 42,900 円
学習形態 公開セミナー 講座区分
Course Category
-
受講期間
Course Period
1日間 PDU数
テクニカル
リーダーシップ
戦略/ビジネス
-
 -
 -
 -
会場/日程
place/schedule
SMBCコンサルティング株式会社/東京都
09月講座 2019/09/11(水)10:00-17:00 空席あり
※上記の空席状況は研修会社のリアルタイムの状況とタイムラグございます。
   お申込み時の各クラスの状況により、受付をお断りすることがございますので予めご了承下さい。
対象者
Person
経営企画・経理・財務・各事業部門等担当者および、経営者、管理職

講座概要

新聞や経済誌などで良く見かけるROAやROEなどの様々な会計指標。その計算式はわかっていても、それぞれにどのような「意味」があり、経営にどう活用するのかを正確に説明することは難しいと思います。
財務諸表から会計指標を計算し、定量的な視点から戦略や改革を考えていくことは、昨今、大変重要となっており、経営幹部や戦略に携わるスタッフの方々には、ぜひとも習得しておきたいスキルと言えます。
本講座では、実際の財務諸表を使ったケーススタディにより、「会計」を経営に活かす、重要な指標を実践的に習得します。

-

申し訳ございません。この講座の申し込み受付期間は終了しました。

カリキュラム

1.財務分析を始める前に

2.収益性分析
1)「収益性」とは資本利益率である
2)2つの収益性の指標−ROAとROE
3)ROAの分解
4)総資本回転率のイメージ
5)グローバルスタンダードな収益性の見方
6)レバレッジ効果
7)ROIC
8)【参考】非支配持分の扱い
9)【参考】包括利益の扱い

3.安全性分析
1)「安全性」とは支払能力である
2)短期的安全性:流動比率
3)長期的安全性:固定比率と長期固定適合率
4)長期的安全性:資本構成
5)回転期間による分析

4.キャシュ・フロー分析
1)なぜ、キャッシュ・フロー計算書は必要なのか
2)キャッシュ・フロー計算書の構造
3)3つのキャッシュ・フローとフリー・キャッシュ・フロー

5.生産性分析
1)「生産性」とはインプットに対するアウトプットの比率
2)“ポスト資本主義”における生産性の意義
3)「働く者の幸せ指標」という見方

6.株主関連指標と成長性
1)株主関連指標の種類
2)EVAの意義

受講条件

実施団体名
Implemented by
SMBCコンサルティング株式会社
備考
Note
※電卓をお持ちください
※受付は30分前より開始いたします
※会場には駐車場はございません
※欠席・遅刻の場合は、必ずご連絡をお願いいたします
※会場階数とホールは当日1F掲示板にてご確認ください
-

この講座を見た方は、以下の講座もチェックしています