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IT運用におけるヒューマンエラー予防 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 43,200円JPY 応用 1日間 2019/02/20(水)09:30〜16:30空席あり

・IT運用現場で起こり得るヒューマンエラーについて、講義と演習を通して学習します。
・トラブル・事故事例から、ヒューマンエラーの影響と発生のメカニズムを理解します。
・演習では、自職場での効果的なヒューマンエラー防止策を立案します。

AMK000901801 お気に入りに追加
アプリケーション・アーキテクチャ策定演習 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 75,600円JPY 応用 2日間 2019/01/28(月)09:00〜17:20空席あり

演習を通して、アプリケーション・アーキテクチャの策定要領を学習します。
システムの要件定義やアーキテクチャ設計など、システム開発における上流工程の概要を把握したい方や、アプリケーション・アーキテクチャの基本を学習したい方にお薦めします。

AMK000971801 お気に入りに追加
【PDU対象】システム開発と運用を統合するITIL−V3[13PDU付] 
13 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 86,400円JPY 中級 2日間

ITプロジェクトを成功させるためには、本来のビジネス目標達成を含め、運用側の要件を理解することが重要であり、そのためにはITILを理解する必要があります。ITIL-V3は、V2からの考え方に大きな変更があり、さらに改編が行われました。ITILの全体感やサービスのあり方などについて、BABOKやポートフォリオマネジメント標準、あるいはPMBOK(R)ガイドとの対比を交えながら学びます。
※PMP(R)の取得・維持に必要な13時間教育の受講証明書(13PDU/Technical:9、Leadership:2、Strategic&Business:2)を発行します。
PMI,PMP,PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute, Inc)の登録標章です。
本講座は13PDU取得できます。[PDU:テクニカル9PDU_リーダーシップ2PDU_戦略/ビジネス2PDU]

APK001471305 お気に入りに追加
【PDU対象】▼現役コンサルが伝授!体系的に分かる!▲テストマネジメント〜テスト計画・管理・品質評価〜[8PDU付] 
8 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 中級 1日間 2019/02/12(火)09:00〜18:00空席あり
2019/03/01(金)09:00〜18:00残りわずか

テストは、複雑な手順、複数メンバーでの連携作業です。本来は非常に高度なマネジメントが必要ですが、多くのIT組織では「現場管理者の属人的ノウハウ」に頼ってテストが行われています。この「テスト管理者の豊富な経験」をノウハウ化・体系化したものが本研修です。
本研修では、テストをマネジメントするプロセス・体制づくりや品質審査の「勘どころ」を学びます。「テストを機能させる管理の仕組み」「テストチームの現場指揮の執り方」「テスト結果の評価の仕方」など、現場の成功体験に根ざしたノウハウを伝授します。
本講座は8PDU取得できます。[PDU:テクニカル8PDU]

AYK000331501 お気に入りに追加
ソフトウェア・システム・デザイン思考の技法入門 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 中級 1日間

問題(仕様)が与えられたら解く。という時代は終焉し、新たな問題を創出していかなくては、組織成長は見込めません。新しいソフトウェアやシステムを生み出し、成長・進化し、組織的に運用していくための思考の技法について解説します。従来のソフトウェア・エンジニアリングのみならず、システムやデザイン学に至る広範な知見が必要です。
思考の技法とは、理論・科学と実践・工学の両者をバランスよく適用して行く考え方です。呪縛から解放され、今までにないものを創造し、イノベーションを起こしていくためのものの見方・考え方のコツをつかむことができます。

AYK000681801 お気に入りに追加
現場力を強めるQC手法使いこなしコース 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 12,720円JPY 初級 2ヶ月 -

・誰もが知っておくべきqc手法のつくり方と使い方についてていねいに学習します。
・「パレード図」「ヒストグラム」「管理図」「散布図」などの定量的な手法の作成法と「特性要因図」「チェックシート」「系統図」「連関図」などの定性的な手法の作成法を実習できます。
・パソコンを利用した場合のqc手法について、excelを中心に紹介しています。
・「qcストーリー」による改善事例で実務への応用力を身につけることができます。

BYT000991104 お気に入りに追加
伝えておきたい 電気技術者のためのトラブル対応 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 19,440円JPY 初級 3ヶ月 -

本講座は、電気主任技術者の免状を取得、または、これから取得しようと日々研鑽している若年層の電気技術者を対象に、6.6kV高圧受電設備の一般的な単線結線図の構成と、変圧器などの各設備の名称・機能・用途などを理解できるよう学習します。さらにこの講座を通して、さまざまなトラブル対応時の初期対応方法、原因調査と対策はもちろんのこと、それ以外に重要である気づきと、現場での洞察力・考察力についても身につけ、実践に役立つ学習をします。

BZT001021303 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】オブジェクト指向分析・設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,040円JPY 中級 6ヶ月 -

このコースでは、オブジェクト指向の概念と実際の利用方法、また、オブジェクト指向技術の応用例について学習します。まず、オブジェクト指向の基本概念と用語について学び、オブジェクト指向の表記方法として UML の概念と表記方法について学習します。そして、オブジェクト指向を使ったプログラミング方法や分析・設計方法、また、分散オブジェクト技術やデーターベースへの応用などについても学習をし理解を深めます。

DAE006341801 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】システム設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,040円JPY 初級 6ヶ月 -

本コースは、中級以上のプログラマ向けのシステム設計コースです。
現場からのフィードバックを随所に入れ、各設計工程(基本設計→外部設計→内部設計)における目的および 進め方について、具体的に解説します。
システム設計を行ったことのないプログラマにも、今まで経験したプログラミング工程が、その前提にある設 計工程とどのようにつながりを持つのか理解しながら進めることができます。
なお、設計の詳細については、ウォーターフォールモデルと UML モデリングを中心に説明しています。

DAE006351801 お気に入りに追加
【PDU対象】システム要求分析とモデリング[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 108,000円JPY 中級 2日間 2019/02/19(火)09:30〜17:30空席あり

システム開発の源流となる開発計画策定から要件定義工程に焦点を絞り、業務改善ニーズの分析・課題設定・改善策策定から、システム導入後の期待効果策定に至るまでの手法を修得し、可視化(モデル化)ができることを目的とします。
本コースでは、仮想企業における販売管理業務を題材に、顧客の視点に立った要求分析定義を行うための考え方とその手法を、個人演習とグループ演習を交えて修得します。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル14PDU]

DFK001641403 お気に入りに追加
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