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テクニカル・システム開発・運用の検索結果一覧(72件)

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IoT技術解説−セキュリティ編− 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 28,080円JPY 応用 1日間 2019/07/04(木)13:00〜16:00空席あり
2019/07/31(水)09:00〜12:00空席あり
2019/08/20(火)13:00〜16:00空席あり
2019/08/28(水)09:00〜12:00空席あり

IoTシステムにおけるセキュリティの重要性とセキュリティの適用事例を学習します。
IoT特有のセキュリティの考え方、IoTシステムの各レイヤにおける、セキュリティ技術と事例を解説します。
なお、本コースは0.5日間の開催となります。お間違いのないようご注意ください。

AMK001191901 お気に入りに追加
IoT技術解説−センサ編− 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 28,080円JPY 応用 1日間 2019/06/28(金)13:00〜17:00空席あり
2019/07/31(水)13:00〜17:00空席あり
2019/09/06(金)13:00〜17:00空席あり

センサに関する基本的な知識について学習します。また、センサの使い方を理解するとともに、IoTデバイスでのセンサ制御やIoTサーバでのデータ活用など、センサを使用したIoTシステム全体を理解します。
なお、本コースは0.5日間の開催となります。お間違いのないようご注意ください。

AMK001201901 お気に入りに追加
IoT技術解説 5G編 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 28,080円JPY 応用 1日間 2019/08/23(金)09:30〜12:00満席
2019/09/17(火)09:30〜12:00空席あり

IoTシステム構築・関連製品の企画・構築を行う方を対象に、高速、低遅延の無線ネットワークとして、各種IoTシステムやコネクテッドカーへの適用が進む5Gの構成と機能を学習します。
なお、本コースは0.5日間の開催となります。お間違いのないようご注意ください。

AMK001211901 お気に入りに追加
スマートスピーカの最新動向と社会インフラ適用の可能性 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 39,960円JPY 基礎 1日間

スマートスピーカを用いたビジネスのモデルからその実装までを概観するコースです。技術革新の激しい分野のため、業界に精通する外部講師に登壇いただき最新動向を解説します。
なお、本コースは0.5日間の開催となります。お間違いのないようご注意ください。

AMK001221901 お気に入りに追加
【PDU対象】[リーダー向け]アジャイル開発における自律型チーム運営[6PDU付] 
6 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 45,360円JPY 応用 1日間 2019/08/29(木)09:30〜16:30空席あり

アジャイル開発を担当するリーダーとして、その力量がもっとも発揮されるべき局面がチーム運営です。「チームがうまくまとまっていかない」「メンバは指示待ちで自分から動かない」というように自律型チームにならないことが多いのが現実です。このコースでは、自律的なチームとは何か、どうすれば自律的なチームになるのかを、開発現場の状況を想定した講師とのディスカッション演習や質疑応答を通して考察します。それを通して、適用可能なプラクティスからチーム運営のあり方をつかむことをめざします。このコースは、米国PMI(R)認定コースに指定されており、PMP(R)資格更新に必要なポイント(PDU:6ポイント)の取得が可能です。
本講座は6PDU取得できます。[PDU:テクニカル4.5PDU_リーダーシップ1.5PDU]

AMK001341901 お気に入りに追加
創発的ソフトウェア思考 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 上級 1日間 2019/12/20(金)09:30〜17:30空席あり

ソフトウェアは、我々の社会・生活の中に溶け込み、ますます複雑化してきています。従来のソフトウェアエンジニアリングは開発技術が中心であり、システムの利用領域や社会に対する配慮が不十分でした。これを補い、時代に適合したシステムを構築・運用・進化させていくための新しい概念や技法を習得します。
本研修では、背景理論・実践法・原理等を概観するとともに、単に流行(AI,IoT,SoS,DXなど)を追うのではなく、目的を設定して長期的ビジョンを策定する際の基盤を固めます。

AYK000681801 お気に入りに追加
【PDU対象】▼原理原則を学ぶ!▲ずっと受けたかったソフトウェア設計の授業〜構造化・モジュール化・仕様化の原理〜[4PDU付] 
4 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 135,000円JPY 初級 2日間 2019/11/12(火)09:30〜17:30空席あり

ソフトウェア設計で使われるプログラミング言語、フレームワーク、ツールは様々であり、技術者は多様な技術を習得しなければなりません。しかし、ソフトウェアの原理原則を押さえておくと、それらをより深く理解できるようになります。
本研修は、ソフトウェア開発に欠かせない基本的な概念、普遍的な考え方をしっかり身に付けるコースです。具体的には、ソフトウェアの機能や振る舞いの仕様化の方法を、複合設計法、モジュールの独立度の基準、ジャクソン法など概観して解説します。また演習を通じて具体的な技法を体験し、主要概念を身につけることができます。
本講座は4PDU取得できます。[PDU:テクニカル4PDU]

AYK000691901 お気に入りに追加
▼体系的に分かる!▲ITアーキテクトを目指す人のための定石習得〜ビジネスに資するアーキテクチャを企画・設計する〜 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 中級 1日間 2019/08/02(金)09:30〜17:30空席あり
2020/03/13(金)09:30〜17:30空席あり

多くの企業において、既存システムの内部が複雑に絡み合った大規模構造になっており、ちょっとした変化に対応するだけでも大きなコストと時間が掛かることが課題となっています。システムの構造(アーキテクチャ)のあり方が問われているわけですが、それを担うのが「ITアーキテクト」です。
本研修は、「少ない投資で大きな効果を出せる」「柔軟性・拡張性が高く将来の変化に容易に対応できる」ITを作るために、システム開発のライフサイクルを通じてITアーキテクトが認識しておくべきこと、果たすべきことを一気通貫、網羅的に学びます。

AYK000701901 お気に入りに追加
【PDU対象】▼グループ演習で学ぶ!▲要件定義実践〜セオリーと事例を織り交ぜながら〜[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 135,000円JPY 中級 2日間 2019/10/24(木)09:30〜17:30空席あり

システム開発プロジェクトを成功させるためには、要件定義の品質を高めることが重要です。IT構想・企画との不整合、要件の漏れ、曖昧さは、後工程に甚大な影響を与えます。
本研修は、要件定義では何を検討し、何を決めなければならないのか?その根幹を学ぶ研修です。
開発工程における要件定義の位置付け、工程全体との成果物やタスクのつながり、実践する上でのノウハウやテクニックなどを体系的に学習します。
また、リアルな演習題材を使って、要件定義の検討過程や成果物の作成を実践することで、勘所をつかみます。

グループ演習中心の研修です。グループ演習で講師や他社受講者と議論をすることにより、見識を深めることができます。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル6PDU_戦略/ビジネス8PDU]

AYK000721901 お気に入りに追加
▼グループ演習で学ぶ!▲システム要件定義〜機能・非機能要件をアーキテクチャへ〜 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 中級 1日間 2019/09/06(金)09:30〜17:30空席あり
2020/03/06(金)09:30〜17:30空席あり

顧客がシステムに求める要件は機能要件と非機能要件に整理され、その両方が整合性をもって実現されなければ「よいシステム」にはなりません。しかし、「機能要件はアプリケーション、非機能要件はインフラの範疇で実現する」と単純に捉え、整合性を確認しないままアプリケーションとインフラをバラバラで検討し、品質的な問題を招いているケースが多くみられます。
本研修は、顧客要件を分析・整理して機能・非機能要件に整理する観点、機能要件と非機能要件の整合性を確保する方法、定義した要件をアーキテクチャ設計へ反映する際のポイントを、演習を介して学びます。

グループ演習中心の研修です。グループ演習で講師や他社受講者と議論をすることにより、見識を深めることができます。

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