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現場力を強めるQC手法使いこなしコース 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 12,955円JPY 初級 2ヶ月 -

・誰もが知っておくべきqc手法のつくり方と使い方についてていねいに学習します。
・「パレード図」「ヒストグラム」「管理図」「散布図」などの定量的な手法の作成法と「特性要因図」「チェックシート」「系統図」「連関図」などの定性的な手法の作成法を実習できます。
・パソコンを利用した場合のqc手法について、excelを中心に紹介しています。
・「qcストーリー」による改善事例で実務への応用力を身につけることができます。

BYT000991104 お気に入りに追加
伝えておきたい 電気技術者のためのトラブル対応 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 19,800円JPY 初級 3ヶ月 -

本講座は、電気主任技術者の免状を取得、または、これから取得しようと日々研鑽している若年層の電気技術者を対象に、6.6kV高圧受電設備の一般的な単線結線図の構成と、変圧器などの各設備の名称・機能・用途などを理解できるよう学習します。さらにこの講座を通して、さまざまなトラブル対応時の初期対応方法、原因調査と対策はもちろんのこと、それ以外に重要である気づきと、現場での洞察力・考察力についても身につけ、実践に役立つ学習をします。

BZT001021303 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】オブジェクト指向分析・設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,800円JPY 中級 6ヶ月 -

このコースでは、オブジェクト指向の概念と実際の利用方法、また、オブジェクト指向技術の応用例について学習します。まず、オブジェクト指向の基本概念と用語について学び、オブジェクト指向の表記方法として UML の概念と表記方法について学習します。そして、オブジェクト指向を使ったプログラミング方法や分析・設計方法、また、分散オブジェクト技術やデーターベースへの応用などについても学習をし理解を深めます。

DAE006341801 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】システム設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,800円JPY 初級 6ヶ月 -

本コースは、中級以上のプログラマ向けのシステム設計コースです。
現場からのフィードバックを随所に入れ、各設計工程(基本設計→外部設計→内部設計)における目的および 進め方について、具体的に解説します。
システム設計を行ったことのないプログラマにも、今まで経験したプログラミング工程が、その前提にある設 計工程とどのようにつながりを持つのか理解しながら進めることができます。
なお、設計の詳細については、ウォーターフォールモデルと UML モデリングを中心に説明しています。

DAE006351801 お気に入りに追加
システムトラブルシュート(ファーストステップ) 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 165,000円JPY 中級 2日間 2020/08/24(月)09:30〜17:00空席あり
2020/10/19(月)09:30〜17:00空席あり
2020/11/16(月)09:30〜17:00空席あり
2020/12/03(木)09:30〜17:00空席あり

<オンラインクラス有>
システムの全容を把握する事の必要性、トラブルシューティングプロセスなど、システム障害における問題解決のポイントを学習します。また学習内容を踏まえ豊富な実機でトラブルシュート演習を実施します。

ABK002161601 お気に入りに追加
システムトラブルシュート(ネクストステップ) 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 264,000円JPY 中級 3日間 2020/09/23(水)09:30〜17:00空席あり
2020/12/09(水)09:30〜17:00空席あり

複雑化するシステム環境の全容を把握する事の必要性、トラブルシューティングプロセスなど、システム障害時における問題解決のスキルを豊富な実機環境によるトラブルシュート演習を通して習得します。

ABK002321704 お気に入りに追加
【PDU対象】SEのためのベンダーマネジメント[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 88,000円JPY 応用 2日間

このコースでは、調達方針を踏まえ、SEがサブベンダーを取り纏める際のVMについて、開発プロジェクトの現場でサブベンダーの作業実態を把握し、作業進捗管理とリスクマネジメントを遂行する方法を修得します。
SEがサブベンダーを取り纏める際の、VMのための「プロジェクト実施方法の合意」「VM計画と問題解決プロセスの共有」「VM実行・監視コントロール」の具体策を学習します。
このコースは、米国PMI(R)認定コースに指定されており、PMP(R)資格更新に必要なポイント(PDU:14ポイント)の取得が可能です。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル10PDU_戦略/ビジネス4PDU]

AMK000841801 お気に入りに追加
スクラムの基礎と実践 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 55,000円JPY 実践 1日間 2020/09/16(水)10:00〜17:30空席あり

このコースは、アジャイル開発手法の中でも主流のスクラムを取り上げます。基礎知識の解説に加え、実際のプロジェクトの進め方や要素技術など、アジャイル開発/スクラムの基礎と実践について学習します。また演習やワークショップによってアジャイル開発のメリットを体験します。

AMK001581912 お気に入りに追加
情報システム部門のためのテスト基礎〜受入・移行の留意点〜 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 46,200円JPY 基礎 1日間 2020/09/18(金)09:30〜17:00空席あり

発注したシステムを適切に受入れ、スムーズに移行していくためのポイントについて、講義および演習で学習します。システムテストやユーザー受入テストの目的やテストの観点、評価方法、移行の作業内容を理解します。

AGK006011501 お気に入りに追加
【PDU対象】IT運用におけるヒューマンエラー対策〜ヒトを知り、ミスを防止するアプローチ〜[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 83,600円JPY 初級 2日間 2020/09/02(水)09:30〜17:30空席あり

ヒューマンエラーは、引き起こした「ヒト」だけに要因があるのではなく、取り巻く環境・条件が複雑に絡み合って発生するため、それらを適切に把握したうえで対応や対策を考える必要があります。本コースでは、実際のトラブルや事故事例からヒューマンエラーとは何か?なぜ起きるのか?などを理解した上で、ヒューマンエラーを起こしにくくする具体的な対応方法や防止策について講義と演習を通じて、学習します。明日からのIT運用業務に活かせるヒューマンエラーの分析力や対策・対応のコツを学びます。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル14PDU]

AGK007181904 お気に入りに追加
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