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速習! 標的型攻撃メール対策

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< 消費税について >
〜2019年 9月開講まで  4,320円(税込)
 2019年10月開講以降  4,400円(税込)※
※ただし、9/30までに申し込みを受け付けた商品に限り、10月開講以降のコースであっても消費税8%を適用します。<経過措置>

コースコードCourse Code DRE000531701 価格Fee Including Tax 4,400 円
学習形態 eラーニング 講座区分
Course Category
-
学習期間
Learning Period
1ヶ月 在籍期間
Enrollment Period
1ヶ月
開講月
Starting Month
 月 PDU数
テクニカル
リーダーシップ
戦略/ビジネス
-
 -
 -
 -
開講日
Starting Date
毎月1日
対象者
Person
ビジネスに関わる方全員
郵送物
Shipments
本講座はeラーニングのため郵送物はございません。

講座概要

近年、特定の企業や組織を狙った標的型攻撃メールが急増しています。
標的型攻撃メールの手口はますます巧妙になってきており、誤った対応により組織の重要な情報が流出するなどの被害が発生する可能性があります。
本コンテンツは事例を交えながら、「標的型攻撃型メールとは何か?」から「見破るポイント」や「対処方法」までを学べます。

速習! 標的型攻撃メール対策

価格  4,400  円(税込)

DRE000531701

カリキュラム

第1章 標的型攻撃メールで相次ぐ被害の事例
1-1 こんなメールが届いたら、どうする?
1-2 【事例1】取引会社からのメール
1-3 【事例2】ソフトウェアメーカーからのメール
1-4 どうして被害を防げなかったんだろう?

第2章 組織の存続を脅かす標的型攻撃メール
2-1 標的型攻撃メールとは?
2-2 標的型攻撃メールの目的は?
2-3 多くの官公庁や企業が狙われている
2-4 ウイルス対策ソフトでは検出できない面倒な標的型攻撃メール
2-5 マルウェアに感染するタイミング
2-6 もっともらしい理由で添付ファイル開封やURLアクセスを誘導
2-7 巧妙化する手口

第3章 標的型攻撃メールを見破る3つのポイント
3-1 添付ファイルの偽装を見破ろう!
3-2 URLの偽装を見破ろう!
3-3 差出人メールアドレスの偽装を見破ろう!

第4章 標的型攻撃メールかもしれない!? 気付いたときの対処方法
4-1 不審に感じたら
4-2 添付ファイルを開封してしまったら、URLへアクセスしてしまったら

第5章 被害を防ぐにはどうすればよかった?
5-1 問題点はどこにあった?
5-2 【事例1】取引会社からのメール 対応を振り返ろう
5-3 【事例2】ソフトウェアメーカーからのメール 対応を振り返ろう
5-4 おわりに

確認問題

受講条件

1.受講に必要なURL・ID・パスワードを通知するために、メールアドレスが必要です。

2.本eラーニング教材におけるPCの動作環境は以下のとおりです。

■OS
Windows 7、Windows 8.1、Windows 10

■ブラウザ
Internet Explorer 9〜Internet Explorer 11
※JavaScriptおよびCookieが有効であること

■その他
Adobe Flash Player、Windows Media Player が必要なコースがございます。

修了基準
Passing Grade
全ての章の進捗率を100にし、状態を「受講完了」にすること。(特に修了申請の必要はありません)
課題数
Number of Assignment
1回
教材
Learning Materials
Web提供のみ
実施団体名
Implemented by
富士通エフ・オー・エム株式会社
備考
Note
標準学習時間:0.5時間
e-ラーニングの開始につきましては、お申込日の翌営業日以降にご登録メールアドレス宛てに受講通知メールを送付いたします。
※質疑応答サービスはございません。
※本コースはeラーニングのため、郵送教材はございません

速習! 標的型攻撃メール対策

価格  4,400  円(税込)

DRE000531701