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テクニカル・システム開発・運用の検索結果一覧(69件)

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【PDU対象】▼グループ演習で学ぶ!▲要件定義実践〜セオリーと事例を織り交ぜながら〜[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 135,000円JPY 中級 2日間 2019/10/24(木)09:30〜17:30空席あり

システム開発プロジェクトを成功させるためには、要件定義の品質を高めることが重要です。IT構想・企画との不整合、要件の漏れ、曖昧さは、後工程に甚大な影響を与えます。
本研修は、要件定義では何を検討し、何を決めなければならないのか?その根幹を学ぶ研修です。
開発工程における要件定義の位置付け、工程全体との成果物やタスクのつながり、実践する上でのノウハウやテクニックなどを体系的に学習します。
また、リアルな演習題材を使って、要件定義の検討過程や成果物の作成を実践することで、勘所をつかみます。

グループ演習中心の研修です。グループ演習で講師や他社受講者と議論をすることにより、見識を深めることができます。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル6PDU_戦略/ビジネス8PDU]

AYK000721901 お気に入りに追加
▼グループ演習で学ぶ!▲システム要件定義〜機能・非機能要件をアーキテクチャへ〜 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 70,200円JPY 中級 1日間 2019/09/06(金)09:30〜17:30空席あり
2020/03/06(金)09:30〜17:30空席あり

顧客がシステムに求める要件は機能要件と非機能要件に整理され、その両方が整合性をもって実現されなければ「よいシステム」にはなりません。しかし、「機能要件はアプリケーション、非機能要件はインフラの範疇で実現する」と単純に捉え、整合性を確認しないままアプリケーションとインフラをバラバラで検討し、品質的な問題を招いているケースが多くみられます。
本研修は、顧客要件を分析・整理して機能・非機能要件に整理する観点、機能要件と非機能要件の整合性を確保する方法、定義した要件をアーキテクチャ設計へ反映する際のポイントを、演習を介して学びます。

グループ演習中心の研修です。グループ演習で講師や他社受講者と議論をすることにより、見識を深めることができます。

AYK000741901 お気に入りに追加
現場力を強めるQC手法使いこなしコース 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 12,720円JPY 初級 2ヶ月 -

・誰もが知っておくべきqc手法のつくり方と使い方についてていねいに学習します。
・「パレード図」「ヒストグラム」「管理図」「散布図」などの定量的な手法の作成法と「特性要因図」「チェックシート」「系統図」「連関図」などの定性的な手法の作成法を実習できます。
・パソコンを利用した場合のqc手法について、excelを中心に紹介しています。
・「qcストーリー」による改善事例で実務への応用力を身につけることができます。

BYT000991104 お気に入りに追加
伝えておきたい 電気技術者のためのトラブル対応 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 19,440円JPY 初級 3ヶ月 -

本講座は、電気主任技術者の免状を取得、または、これから取得しようと日々研鑽している若年層の電気技術者を対象に、6.6kV高圧受電設備の一般的な単線結線図の構成と、変圧器などの各設備の名称・機能・用途などを理解できるよう学習します。さらにこの講座を通して、さまざまなトラブル対応時の初期対応方法、原因調査と対策はもちろんのこと、それ以外に重要である気づきと、現場での洞察力・考察力についても身につけ、実践に役立つ学習をします。

BZT001021303 お気に入りに追加
知識ゼロから学ぶソフトウェアテストコース 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
通信教育 26,784円JPY 初級 3ヶ月 -

ムダ・モレなく正しくテストする上で、必要になる知識や具体的な方法を、知識ゼロからきちんと習得出来ます。
現場でスグ使える手法や、品質管理手法も紹介します。
今までテストツールなどであやふやにしていたものを、キッチリと整理して学習出来ます。
☆スマートフォン対応。

CQT000641901 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】オブジェクト指向分析・設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,040円JPY 中級 6ヶ月 -

このコースでは、オブジェクト指向の概念と実際の利用方法、また、オブジェクト指向技術の応用例について学習します。まず、オブジェクト指向の基本概念と用語について学び、オブジェクト指向の表記方法として UML の概念と表記方法について学習します。そして、オブジェクト指向を使ったプログラミング方法や分析・設計方法、また、分散オブジェクト技術やデーターベースへの応用などについても学習をし理解を深めます。

DAE006341801 お気に入りに追加
【情報技術シリーズ】システム設計 
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
eラーニング 41,040円JPY 初級 6ヶ月 -

本コースは、中級以上のプログラマ向けのシステム設計コースです。
現場からのフィードバックを随所に入れ、各設計工程(基本設計→外部設計→内部設計)における目的および 進め方について、具体的に解説します。
システム設計を行ったことのないプログラマにも、今まで経験したプログラミング工程が、その前提にある設 計工程とどのようにつながりを持つのか理解しながら進めることができます。
なお、設計の詳細については、ウォーターフォールモデルと UML モデリングを中心に説明しています。

DAE006351801 お気に入りに追加
【PDU対象】システム要求分析とモデリング[14PDU付] 
14 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 108,000円JPY 中級 2日間 2019/09/05(木)09:30〜17:30空席あり
2020/02/17(月)09:30〜17:30空席あり

システム開発の源流となる開発計画策定から要件定義工程に焦点を絞り、業務改善ニーズの分析・課題設定・改善策策定から、システム導入後の期待効果策定に至るまでの手法を修得し、可視化(モデル化)ができることを目的とします。
本コースでは、仮想企業における販売管理業務を題材に、顧客の視点に立った要求分析定義を行うための考え方とその手法を、個人演習とグループ演習を交えて修得します。
本講座は14PDU取得できます。[PDU:テクニカル14PDU]

DFK001641403 お気に入りに追加
【PDU対象】現場で使えるITサービスマネジメント実践[8PDU付] 
8 PDU付与
学習形態Learning Method 価格Course Fee レベル 学習期間Learning Period 開催時期
公開セミナー 48,600円JPY 上級 1日間 2020/01/24(金)09:30〜18:30空席あり

中上級者向けであるITILインターミディエイト研修のカリキュラムを整理し、講師が厳選したポイントを絞り込んだサービスオペレーション(サービス運用)を演習を交えながら学びます。
 演習では、実務で使えるITIL知識を習得するので、ITIL資格を保有している方も、これから取得する方にもオススメのセミナーです。
本講座は8PDU取得できます。[PDU:テクニカル6PDU_リーダーシップ2PDU]

HAK000701901 お気に入りに追加
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